常在戦場。株で1億円を稼ぐじょ。
はるかなるいちおくえん計画
Entries
底そこ詐欺
いくらなんでも下げすぎだろう、いいかげんここが底、底打った。
何度こう叫ばれたろう。
そして無残にも裏切られる。
いい加減にして欲しいですね byおじゃまもん風
まあね、6月2日のやつはセリングクライマックスではなかろう
と思ってたのは、当たり!だったが、
監視銘柄のあまりの強さから日経ダメでも新興の個別銘柄はいけんじゃないのとポジとって
ズルズル、ズルズル。当てた意味ないじゃん。
いくらなんでもここまで日経しぬるとは・・・
明日はSQ。ここで流れが変わるのを期待しよう。
ワールドカップも開幕だじぇ。おーれおれおれ♪詐欺
【本日の売買】
なし
【保有銘柄】
8868 アーバン
4314 ダヴィンチ
2337 アセット
アセットはまさかの強さ。陽線・プラス引
アーバンも陽線
ダヴィンチ十字線
今日一日の動き↓
東証大引け・下げ幅は今年3番目――値下がり銘柄数は過去最高
8日の東京株式市場で日経平均株価は急落で4日続落。終値は前日比462円98銭(3.07%)安の1万4633円3銭と、連日で年初来安値を更新し、2005年11月18日以来の安値水準を付けた。下げ幅は今年3番目の大きさ。世界的な景気減速や投資マネー収縮の懸念を背景に朝方から売りが続いた。信用取引の追加担保差し入れ義務(追い証)発生に伴う換金売りや株価指数先物への仕掛け的な売りが膨らみ、後場中ごろ過ぎにかけて一時は下げ幅が600円に迫った。東証株価指数(TOPIX)も大幅に4日続落し、連日で年初来安値を更新。終値で2005年11月16日以来の1500割れ。
前日の米株式相場が米景気・金融政策の不透明感で続落し、市場心理が一段と冷え込んだ。取引開始前の外国証券経由の売買注文(市場推定、株数ベース)で売り越しが継続したうえ、主力株に外国人投資家からとみられる大口売りが先行したことで、海外資金の流出懸念が高まった。世界的な株式、商品などの市況悪化で損失が拡大したヘッジファンドの信用不安説が流れたことも不安心理を助長した。
東証1部の売買代金は概算で3兆4300億円、売買高は同26億5245万株と、ともに株価指数先物・オプションの特別清算指数(SQ)算出日を除くと1月30日以来の高水準に膨らんだ。東証1部の値下がり銘柄数は1648と、2005年4月18日の1622を上回る過去最高。値上がりは40、変わらずは9だった。
業種別TOPIXは、鉄鋼、電気・ガス業、水産・農林業、海運業、陸運業など全33業種が下げた。
個別銘柄では、みずほFG、三井住友FGが売られ、トヨタ、ホンダも下落。ソフトバンクが安く、住金、新日鉄は大幅安。キヤノン、ソニーが下げ、武田も軟調。半面、すかいらくが年初来高値を更新し、板硝子はしっかり。
東証2部株価指数は急反落。2営業日ぶりに年初来安値を更新し、2005年9月30日以来の安値水準を付けた。邦チタ、プリヴェ再生が売られ、ソディック、東理HDも下げた。半面、ユニオンが高く、ジャムコは後場に持ち直した。
何度こう叫ばれたろう。
そして無残にも裏切られる。
いい加減にして欲しいですね byおじゃまもん風
まあね、6月2日のやつはセリングクライマックスではなかろう
と思ってたのは、当たり!だったが、
監視銘柄のあまりの強さから日経ダメでも新興の個別銘柄はいけんじゃないのとポジとって
ズルズル、ズルズル。当てた意味ないじゃん。
いくらなんでもここまで日経しぬるとは・・・
明日はSQ。ここで流れが変わるのを期待しよう。
ワールドカップも開幕だじぇ。おーれおれおれ♪詐欺
【本日の売買】
なし
【保有銘柄】
8868 アーバン
4314 ダヴィンチ
2337 アセット
アセットはまさかの強さ。陽線・プラス引
アーバンも陽線
ダヴィンチ十字線
今日一日の動き↓
東証大引け・下げ幅は今年3番目――値下がり銘柄数は過去最高
8日の東京株式市場で日経平均株価は急落で4日続落。終値は前日比462円98銭(3.07%)安の1万4633円3銭と、連日で年初来安値を更新し、2005年11月18日以来の安値水準を付けた。下げ幅は今年3番目の大きさ。世界的な景気減速や投資マネー収縮の懸念を背景に朝方から売りが続いた。信用取引の追加担保差し入れ義務(追い証)発生に伴う換金売りや株価指数先物への仕掛け的な売りが膨らみ、後場中ごろ過ぎにかけて一時は下げ幅が600円に迫った。東証株価指数(TOPIX)も大幅に4日続落し、連日で年初来安値を更新。終値で2005年11月16日以来の1500割れ。
前日の米株式相場が米景気・金融政策の不透明感で続落し、市場心理が一段と冷え込んだ。取引開始前の外国証券経由の売買注文(市場推定、株数ベース)で売り越しが継続したうえ、主力株に外国人投資家からとみられる大口売りが先行したことで、海外資金の流出懸念が高まった。世界的な株式、商品などの市況悪化で損失が拡大したヘッジファンドの信用不安説が流れたことも不安心理を助長した。
東証1部の売買代金は概算で3兆4300億円、売買高は同26億5245万株と、ともに株価指数先物・オプションの特別清算指数(SQ)算出日を除くと1月30日以来の高水準に膨らんだ。東証1部の値下がり銘柄数は1648と、2005年4月18日の1622を上回る過去最高。値上がりは40、変わらずは9だった。
業種別TOPIXは、鉄鋼、電気・ガス業、水産・農林業、海運業、陸運業など全33業種が下げた。
個別銘柄では、みずほFG、三井住友FGが売られ、トヨタ、ホンダも下落。ソフトバンクが安く、住金、新日鉄は大幅安。キヤノン、ソニーが下げ、武田も軟調。半面、すかいらくが年初来高値を更新し、板硝子はしっかり。
東証2部株価指数は急反落。2営業日ぶりに年初来安値を更新し、2005年9月30日以来の安値水準を付けた。邦チタ、プリヴェ再生が売られ、ソディック、東理HDも下げた。半面、ユニオンが高く、ジャムコは後場に持ち直した。
0件のコメント
コメントの投稿
0件のトラックバック
- トラックバックURL
- http://kabupage.blog64.fc2.com/tb.php/5-e594dc15
- この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)









