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ダヴィンチ・アーバン25日線攻防ライン最前線

病み上がりのダヴィンチには25日線をまだ抜けていくパワーはないなと判断し、25日線の123000円で全部売却
ところが売ってから堅調に推移していくー

ただ売り圧力も強く結局は124000円でフィニッシュ
ま・まあ予想通りですよ。決して涙目で呆然と見送ったけど結果オーライなんてことない。絶対ないw

んーこのまま、上に抜けていけそうならばまたダヴィンチにINしたいけどただ相性がいまいちな気もするる・・・

あと、アーバンも25日線攻防ライン。
こちらも日経が軟調だと厳しいと言わざるを得ない(by湯浅弁護士ふう)

なんとしてもあした日経がんばってちょうだいな

そのためにも今日のワールドカップ日本代表がオーストラリアに勝利することは絶対条件
日本代表がんばれぇええええ

【今日の売買】
売却 4314 ダヴィンチ
購入 8902 パシフィック

【保有銘柄】
8868 アーバン
8902 パシフィック
2337 アセット
8870 住友販売

12日概況(大引)国内景気好調評価、石炭株が人気

 12日の東京株式市場は堅調な展開となり、日経平均、TOPIXとも続伸した。前週末の米国株式市場では、ニューヨークダウ、ナスダック指数とも安くなった。米国株安を受けて、東京市場では売りが先行する始まりとなった。ただ、取引開始前に発表された1−3月期GDP改定値が速報値と比べて大幅に上方修正されたことから、国内景気は好調が続いているとの認識が広がり、株式市場でも徐々に押し目買いが優勢となった。株価がSQ値を上回って推移していることは経験則的に今後の先高につながるとの見方も出ていた。
 出来高は概算19億5928万株、値上がり銘柄数は1321、値下がりは326。10日付日本経済新聞1面において「経済産業省がアジアで石炭からガソリンや軽油を精製する石炭液化技術の普及に乗り出す」と報じられたことを受けて、今後の石炭の有効活用が盛んになるとの見方から、住友石炭、三井鉱山、三井松島、太平洋興発など石炭会社が活発に物色された。これらの個別株物色の動きが強まったことが個人投資家の買い意欲回復への期待につながった。
 トヨタ、ホンダ、ソニー、業績好調が報じられたキヤノンなど国際優良株も総じてしっかりとなった。セブン・アイHD、積水ハウス、三井不、菱地所など内需株の一角も高い。一方、住金、JFEHDなど鉄鋼株の一角が小安い。(S.K)
[ラジオNIKKEI2006年06月12日]

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